• 「ART & BUSINESS AWARD 2026」でACTA+がファイナリストに選ばれました

    「ART & BUSINESS AWARD 2026」でACTA+がファイナリストに選ばれました

    ACTA+の取り組みが、経済産業省が主催する「ART & BUSINESS AWARD 2026」で、ニューアートビジネス部門のファイナリストに選ばれました。 今年は83件の応募があり、ファイナリストにはACTA+のほか、TOPPANホールディングス、日立製作所、マツダ、AGCなど12社が選ばれました。 このアワードは、企業とアーティストが一緒に新しい価値を生み出した取り組みを表彰するもので、国が選ぶお手本の取り組みとして紹介されます。「芥(あくた)」、つまりこれまで価値がないとされてきたものに光をあてるACTA+の取り組みが、新しいアートビジネスとして評価されました。 今後は、ファイナリストとして12月1日(火)に虎ノ門のTOKYO NODE HALLで行われる授賞式に参加する予定です。 ▶ PR TIMES:「ART & BUSINESS AWARD 2026」受賞企業を発表https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000135913.html

    「ART & BUSINESS AWARD 2026」でACTA+がファイナリストに選ばれました

    ACTA+の取り組みが、経済産業省が主催する「ART & BUSINESS AWARD 2026」で、ニューアートビジネス部門のファイナリストに選ばれました。 今年は83件の応募があり、ファイナリストにはACTA+のほか、TOPPANホールディングス、日立製作所、マツダ、AGCなど12社が選ばれました。 このアワードは、企業とアーティストが一緒に新しい価値を生み出した取り組みを表彰するもので、国が選ぶお手本の取り組みとして紹介されます。「芥(あくた)」、つまりこれまで価値がないとされてきたものに光をあてるACTA+の取り組みが、新しいアートビジネスとして評価されました。 今後は、ファイナリストとして12月1日(火)に虎ノ門のTOKYO NODE HALLで行われる授賞式に参加する予定です。 ▶ PR TIMES:「ART & BUSINESS AWARD 2026」受賞企業を発表https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000135913.html

  • バンコクで開催した日・タイアート企画「EChOes of Waste」のイベントレポートを公開しました

    バンコクで開催した日・タイアート企画「EChOes of Waste」のイベントレポートを公開...

    ACTA+が中特ホールディングスと共に、タイ・バンコクのサイアム髙島屋で開催した日・タイ国際交流アート企画「EChOes of Waste(廃棄物のこだま)」のイベントレポートを公開しました。 この企画は、2027年の日・タイ修好140周年に向けたもので、在タイ日本国大使館、バンコク都、JETROバンコク事務所などの後援を受けて開催しました。会場は、バンコクを代表する大型商業施設ICONSIAMの中にあるサイアム髙島屋です。 初日のオープニングレセプションには、大鷹大使(タイ駐箚日本国特命全権大使)と、バンコク都知事の代理としてバンコク都の副事務次官が出席しました。 日本とタイのアーティスト8名が、両国の廃棄素材から作品19点を制作し、15日間にわたって展示しました。会期中は、アーティストトークやワークショップ、作品のポップアップ販売も行い、現地の子どもたちやバンコクの方々にも参加していただきました。 実施概要 名称:日・タイ国際交流企画「EChOes of Waste(廃棄物のこだま)」 会期:2026年10月1日(木)〜15日(木) 会場:サイアム髙島屋 4階イベントスペース(ICONSIAM内/バンコク) 主催:株式会社中特ホールディングス、ACTA+ 後援:在タイ日本国大使館、バンコク都(BMA)、JETROバンコク事務所、タイ国日本人会、在福岡タイ王国総領事館 特別協賛:伊藤園タイランド、やまぐち県酪乳業、When Life Gives You Lemons、banromsai 協力:サイアム髙島屋、White Canvas、St Andrews International School Bangkok 参加アーティスト: 日本:ミルクぱく子、Yoko Ichikawa、しばたみなみ、苫米地正樹 タイ:PRATCHAYA...

    バンコクで開催した日・タイアート企画「EChOes of Waste」のイベントレポートを公開...

    ACTA+が中特ホールディングスと共に、タイ・バンコクのサイアム髙島屋で開催した日・タイ国際交流アート企画「EChOes of Waste(廃棄物のこだま)」のイベントレポートを公開しました。 この企画は、2027年の日・タイ修好140周年に向けたもので、在タイ日本国大使館、バンコク都、JETROバンコク事務所などの後援を受けて開催しました。会場は、バンコクを代表する大型商業施設ICONSIAMの中にあるサイアム髙島屋です。 初日のオープニングレセプションには、大鷹大使(タイ駐箚日本国特命全権大使)と、バンコク都知事の代理としてバンコク都の副事務次官が出席しました。 日本とタイのアーティスト8名が、両国の廃棄素材から作品19点を制作し、15日間にわたって展示しました。会期中は、アーティストトークやワークショップ、作品のポップアップ販売も行い、現地の子どもたちやバンコクの方々にも参加していただきました。 実施概要 名称:日・タイ国際交流企画「EChOes of Waste(廃棄物のこだま)」 会期:2026年10月1日(木)〜15日(木) 会場:サイアム髙島屋 4階イベントスペース(ICONSIAM内/バンコク) 主催:株式会社中特ホールディングス、ACTA+ 後援:在タイ日本国大使館、バンコク都(BMA)、JETROバンコク事務所、タイ国日本人会、在福岡タイ王国総領事館 特別協賛:伊藤園タイランド、やまぐち県酪乳業、When Life Gives You Lemons、banromsai 協力:サイアム髙島屋、White Canvas、St Andrews International School Bangkok 参加アーティスト: 日本:ミルクぱく子、Yoko Ichikawa、しばたみなみ、苫米地正樹 タイ:PRATCHAYA...

  • ACTA+がバンコク・サイアム髙島屋でアートイベントを開催します。

    ACTA+がバンコク・サイアム髙島屋でアートイベントを開催します。

    ACTA+は、タイ・バンコクのサイアム髙島屋で日・タイ国際交流アート企画「EChOes of Waste(廃棄物のこだま)」を開催します。今回の開催は、同グループで廃棄物処理・リサイクルを行う中特ホールディングスとの共同企画となります。 本企画は、2027年の日・タイ修好140周年に向けた企画で、在タイ日本国大使館、バンコク都(BMA)、JETRO BANGKOKなどの後援を受け、日本とタイのアーティスト8名が、両国の廃棄素材を使って作品を制作・展示します。 初日の10月1日にはオープニングレセプションを実施。会期中は、アーティストトークや廃棄物を使ったワークショップ、作品のポップアップ販売などの限定イベントを同時に開催する予定です。 イベント概要 名称:日・タイ国際交流企画「EChOes of Waste(廃棄物のこだま)」 会期:2026年10月1日(木)〜15日(木) 会場:サイアム髙島屋 4階イベントスペース(バンコク・ICONSIAM内) 主催:株式会社中特ホールディングス、ACTA+ 後援:在タイ日本国大使館、バンコク都(BMA)、JETROバンコク事務所、タイ国日本人会、在福岡タイ王国総領事館 特別協賛:伊藤園タイランド、やまぐち県酪乳業、When Life Gives You Lemons、banromsai 協力:サイアム髙島屋、White Canvas、St Andrews International School Bangkok 参加アーティスト 日本:ミルクぱく子、Yoko Ichikawa、しばたみなみ、苫米地正樹タイ:PRATCHAYA CHARERNSOOK、PRACH...

    ACTA+がバンコク・サイアム髙島屋でアートイベントを開催します。

    ACTA+は、タイ・バンコクのサイアム髙島屋で日・タイ国際交流アート企画「EChOes of Waste(廃棄物のこだま)」を開催します。今回の開催は、同グループで廃棄物処理・リサイクルを行う中特ホールディングスとの共同企画となります。 本企画は、2027年の日・タイ修好140周年に向けた企画で、在タイ日本国大使館、バンコク都(BMA)、JETRO BANGKOKなどの後援を受け、日本とタイのアーティスト8名が、両国の廃棄素材を使って作品を制作・展示します。 初日の10月1日にはオープニングレセプションを実施。会期中は、アーティストトークや廃棄物を使ったワークショップ、作品のポップアップ販売などの限定イベントを同時に開催する予定です。 イベント概要 名称:日・タイ国際交流企画「EChOes of Waste(廃棄物のこだま)」 会期:2026年10月1日(木)〜15日(木) 会場:サイアム髙島屋 4階イベントスペース(バンコク・ICONSIAM内) 主催:株式会社中特ホールディングス、ACTA+ 後援:在タイ日本国大使館、バンコク都(BMA)、JETROバンコク事務所、タイ国日本人会、在福岡タイ王国総領事館 特別協賛:伊藤園タイランド、やまぐち県酪乳業、When Life Gives You Lemons、banromsai 協力:サイアム髙島屋、White Canvas、St Andrews International School Bangkok 参加アーティスト 日本:ミルクぱく子、Yoko Ichikawa、しばたみなみ、苫米地正樹タイ:PRATCHAYA CHARERNSOOK、PRACH...

  • 【イベント】西日本最大級の野外音楽フェス「WILD BUNCH FEST. 2026」のゴミステーションをプロデュースします

    【イベント】西日本最大級の野外音楽フェス「WILD BUNCH FEST. 2026」のゴミス...

    ACTA+は、山口県で開催される野外音楽フェスティバル「WILD BUNCH FEST.」と協働し、会場内のエコステーション(=ゴミ捨て場)をアート×自然を体験できる新しい循環スポット『Calm Echo Station ーRegenerative Garden つなぐ庭ー』として展開します。「捨てる」という何気ない行為を、地球とつながる体験に変えることで、持続可能な文化を発信していきます。 提供コンテンツ ・フェス空間のエコステーション(=ゴミ捨て場)のアート装飾プロデュース・子ども向けワークショップ 開催概要 日時:2026年8月21日(金)〜23日(日) 場所:WILD BUNCH FEST.2026 ステージ側 エコステーション 主催・総合プロデュース:株式会社ACTA PLUS 協賛:株式会社アースクリエイティブ、JRCS株式会社、西日本ニチモウ株式会社、中特グループ 協力:株式会社夢番地 さらに詳しい情報はプレスリリースにて発信しています。▶︎https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000154394.html

    【イベント】西日本最大級の野外音楽フェス「WILD BUNCH FEST. 2026」のゴミス...

    ACTA+は、山口県で開催される野外音楽フェスティバル「WILD BUNCH FEST.」と協働し、会場内のエコステーション(=ゴミ捨て場)をアート×自然を体験できる新しい循環スポット『Calm Echo Station ーRegenerative Garden つなぐ庭ー』として展開します。「捨てる」という何気ない行為を、地球とつながる体験に変えることで、持続可能な文化を発信していきます。 提供コンテンツ ・フェス空間のエコステーション(=ゴミ捨て場)のアート装飾プロデュース・子ども向けワークショップ 開催概要 日時:2026年8月21日(金)〜23日(日) 場所:WILD BUNCH FEST.2026 ステージ側 エコステーション 主催・総合プロデュース:株式会社ACTA PLUS 協賛:株式会社アースクリエイティブ、JRCS株式会社、西日本ニチモウ株式会社、中特グループ 協力:株式会社夢番地 さらに詳しい情報はプレスリリースにて発信しています。▶︎https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000154394.html

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RECOMMEND

Mission

ACTAと暮らす

人によって不要とされたもの、ACTA(アクタ)。
不要とされ、役立たずとされたそれは本当に
「価値なきもの」だろうか。
ACTAが発するメッセージに、感覚を澄ませると
何かが聞こえてくる。
これからの営みは、これからの生命は。

ACTAと暮らそう。

About

ACTA+は、
国内外のアーティストと共に
「本来ならば捨てられるもの」を起点に
自然と人の文化的な相利共生をアートから創造する
廃棄物処理会社が始めたカルチャーブランドです。

View more

for New Culture

アーティストと共に、
サーキュラーでサステナブルな文化創造を行います。
ACTA+でご購入いただいた売り上げの一部は、
創造者であるアーティストや
サステナブルなカルチャー醸成の取り組みに
還元されます。
  • ミルクぱく子|Milk Pakuko

    福岡
    牛乳パックや豆乳パックをバッグやポーチなどの日常使いできるものへとアップサイクルしています。パックを手で鞣し、縫製した姿に魅了され、牛乳パックで作ったズボンを一ヶ月履いて生活をするなど、毎日牛乳パックのことばかり考えています。
  • 原田とおる|Toru Harada

    1980, 福岡県
    大学卒業後、上海で都市設計〜彫刻家アシスタントの経験を経て独立。これまでの多様文化との出会いなど、地域体験や制作工程を作品としている。 帰国後、文化財施設を活用した作品展を開催。環境の変化で生まれる意識をテーマに作品を発表。
  • 西村卓|Taku Nishimura

    1990, 岐阜県
    「集団」と「個」をテーマに立体、平面、インスタレーションなど横断的に作品を展開。 個人的な出来事や興味を作品の起点としており、それらにリアクションするように作品を制作している。日々の営みを紡ぐ日記のように、単純な行為の集積によって、作品に世の事象を内包させる。
  • 菅野湧己|Wakumi Kanno

    2002, 東京都
    東京藝術大学美術学部先端芸術表現科(2024年現、在籍中)
    身の回りにある捨てられていくもの、忘れられていくものたちに注目し作品を制作している。大量生産大量消費の時代の中で消えゆくものと、自分自身の関係性を模索し再構築していく過程を通して、現代におけるエコロジー問題にアプローチしている。
  • tomo|とも

    福岡
    今日も世界は汚くて美しい。さぁ朽ちた姿で始めよう。」多様な時代、国で使われていた紙や布、プラスチックや鉄屑に植物。生活の中に溢れていたものを収集し、汚さに拘った本を作る事で、作者の空想世界を表現する。
  • 押鐘まどか|Madoka Oshikane

    東京
    「触れる」は私たちの原初の感覚、その体験は互いに共鳴し合い、私たちの生の感覚を揺り起こします。そんな「触感」の心躍る冒険を、デザイナー、アーティスト、教育、共創、さまざまな立場からテキスタイルを中心に活動しています。
  • cooxo|クックス

    クックスは日々SNSを中心に環境問題について考えてもらうきっかけ作りの活動をしています。
    ただ知識を広めるわけではなく、もっと知りたいと思うような投稿を心がけ、作品とともに投稿しています。
  • 沢井涼|Ryo Sawai

    2001, 大阪府
    ビンテージなど古着好きが講じ、古着(特にデニム)を素材を使用する作品を多く発表。アートを起点として環境問題を引き起こす社会への風刺を表現することが多い。
  • 今田知佐子

    広島県江田島市
    江田島を拠点に国内外での展示、ライブコラージュパフォーマンス、廃材を使ったワークショップ講師を行っている。勤めている会社フウド では海の環境保全プロジェクトを担当し漂着ゴミについての企画、イベント、出前授業を行なっている。
  • 国府田利光|Toshimitsu Koda

    1978, 東京
    フリーランスフォトグラファー。主にプラごみが引き起こす環境問題をテーマに、河川敷で拾ったごみと花とを組み合わせ撮影しています。多摩川でのごみ拾いイベントの主催もしています。
  • 吉田琉平|Ryuhei Yoshida

    2001,大阪府出身
    作品を焼いて表現しており、焼くことは自身が確かに存在し、生きているということを実感できる行為であり、熱を形として表現した作品達は、生の力を持つ【存在焼(証)明】として表現している。
  • 鈴木麻希子|Makiko Suzuki

    東京
    「縫う」をテーマに制作しています。惹かれるのは、まっさらな布ではなく、用が済めばすぐに人の目に留まらなくなってしまう廃棄物や使用済みのものたち。それらを「縫う」ことで変容する姿と、その責めぎ合いを焦点としています。
  • Warranty

    アートの1年間保証

  • Produce

    空間プロデュースサービス
  • Collaboration

    アーティストコラボレーション