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パブリック・アート展「神秘の森」会期終了のお知らせ
3月5日(木)をもちまして、パブリック・アート「神秘の森」の会期を終了いたしました。 ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 クラウドファンディングにご支援いただいた皆様へは、返礼品をご準備いたしますので今しばらくお待ちくださいませ。 今後ともACTA+をよろしくお願いいたします。
パブリック・アート展「神秘の森」会期終了のお知らせ
3月5日(木)をもちまして、パブリック・アート「神秘の森」の会期を終了いたしました。 ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 クラウドファンディングにご支援いただいた皆様へは、返礼品をご準備いたしますので今しばらくお待ちくださいませ。 今後ともACTA+をよろしくお願いいたします。
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ACTA+初のクラファン挑戦中!
ACTA+は、2026年2月〜3月に東京ミッドタウン八重洲にて実施するパブリックアート企画「神秘の森」のクラウドファンディングを開始しました。 リターンでは廃棄物の所有に繋がる「捨てられるはずの素材」が使用されたアートやプロダクトをご提供します。 ページリンクはこちらから:https://for-good.net/project/1003040
ACTA+初のクラファン挑戦中!
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ACTA+代表橋本が、基調講演を行いました。
ACTA+代表橋本は、10月18日(土)福岡大学にて開催されたSB(サステナブル・ブランドジャパン)Student Ambassodor九州ブロック大会にて基調講演を行い、九州各地から集まった120名を超える高校生に向けて、サステナビリティに関する活動や、事業立ち上げに至った自身の体験などについて話しました。 【内容】・基調講演タイトル:「ゴミを未来のスタンダードに。私たちがデザインする予想外の未来」 ・概要:廃棄物をアートという手段によって価値へと転換する事業によってこれまで大量生産・大量消費の裏側で見過ごされてきた廃棄物を世界中500名以上のアーティストとともにアートへと昇華させてきた。社会で厄介者とされている廃棄物を“憧れ”の存在にするというACTA+が考えるビジョンや橋本の背景を起点に、参加する各々が、「自分のルーツや強みを活かして予想外な未来をデザインするヒント」について一緒に考える機会を提供する。 第6回 SB Student Ambassodor九州ブロック大会の詳細はこちら
ACTA+代表橋本が、基調講演を行いました。
ACTA+代表橋本は、10月18日(土)福岡大学にて開催されたSB(サステナブル・ブランドジャパン)Student Ambassodor九州ブロック大会にて基調講演を行い、九州各地から集まった120名を超える高校生に向けて、サステナビリティに関する活動や、事業立ち上げに至った自身の体験などについて話しました。 【内容】・基調講演タイトル:「ゴミを未来のスタンダードに。私たちがデザインする予想外の未来」 ・概要:廃棄物をアートという手段によって価値へと転換する事業によってこれまで大量生産・大量消費の裏側で見過ごされてきた廃棄物を世界中500名以上のアーティストとともにアートへと昇華させてきた。社会で厄介者とされている廃棄物を“憧れ”の存在にするというACTA+が考えるビジョンや橋本の背景を起点に、参加する各々が、「自分のルーツや強みを活かして予想外な未来をデザインするヒント」について一緒に考える機会を提供する。 第6回 SB Student Ambassodor九州ブロック大会の詳細はこちら
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オリックス・ホテルマネジメントとの協働企画についてプレスリリースを発信しました。
株式会社ACTA PLUS(本社:山口県周南市、以下「ACTA+」)は、オリックス・ホテルマネジメント株式会社(本社:東京都港区、以下、「オリックス・ホテルマネジメント」)と協働し、同社直営の全国20の旅館・ホテル・研修施設(※)にて、地域の産業などから生じる、本来は捨てられてしまう素材を使用したアート展示を2025年11月1日より一斉に開始いたします。 ※業務支援施設含む ▶︎本件プレスリリース内容はこちら 当ウェブサイトにも作品紹介をまとめておりますので、ご覧いただけますと幸いです。▶︎https://acta-plus.com/blogs/ohm2025
オリックス・ホテルマネジメントとの協働企画についてプレスリリースを発信しました。
株式会社ACTA PLUS(本社:山口県周南市、以下「ACTA+」)は、オリックス・ホテルマネジメント株式会社(本社:東京都港区、以下、「オリックス・ホテルマネジメント」)と協働し、同社直営の全国20の旅館・ホテル・研修施設(※)にて、地域の産業などから生じる、本来は捨てられてしまう素材を使用したアート展示を2025年11月1日より一斉に開始いたします。 ※業務支援施設含む ▶︎本件プレスリリース内容はこちら 当ウェブサイトにも作品紹介をまとめておりますので、ご覧いただけますと幸いです。▶︎https://acta-plus.com/blogs/ohm2025
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Mission
ACTAと暮らす
人によって不要とされたもの、ACTA(アクタ)。
不要とされ、役立たずとされたそれは本当に
「価値なきもの」だろうか。
ACTAが発するメッセージに、感覚を澄ませると
何かが聞こえてくる。
これからの営みは、これからの生命は。
ACTAと暮らそう。
About
ACTA+は、
国内外のアーティストと共に
「本来ならば捨てられるもの」を起点に
自然と人の文化的な相利共生をアートから創造する
廃棄物処理会社が始めたカルチャーブランドです。
for New Culture
アーティストと共に、
サーキュラーでサステナブルな文化創造を行います。
ACTA+でご購入いただいた売り上げの一部は、
創造者であるアーティストや
サステナブルなカルチャー醸成の取り組みに
還元されます。
+ Artist
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ミルクぱく子|Milk Pakuko
福岡
牛乳パックや豆乳パックをバッグやポーチなどの日常使いできるものへとアップサイクルしています。パックを手で鞣し、縫製した姿に魅了され、牛乳パックで作ったズボンを一ヶ月履いて生活をするなど、毎日牛乳パックのことばかり考えています。 -
原田とおる|Toru Harada
1980, 福岡県
大学卒業後、上海で都市設計〜彫刻家アシスタントの経験を経て独立。これまでの多様文化との出会いなど、地域体験や制作工程を作品としている。 帰国後、文化財施設を活用した作品展を開催。環境の変化で生まれる意識をテーマに作品を発表。 -
西村卓|Taku Nishimura
1990, 岐阜県
「集団」と「個」をテーマに立体、平面、インスタレーションなど横断的に作品を展開。 個人的な出来事や興味を作品の起点としており、それらにリアクションするように作品を制作している。日々の営みを紡ぐ日記のように、単純な行為の集積によって、作品に世の事象を内包させる。 -
菅野湧己|Wakumi Kanno
2002, 東京都
東京藝術大学美術学部先端芸術表現科(2024年現、在籍中)
身の回りにある捨てられていくもの、忘れられていくものたちに注目し作品を制作している。大量生産大量消費の時代の中で消えゆくものと、自分自身の関係性を模索し再構築していく過程を通して、現代におけるエコロジー問題にアプローチしている。 -
tomo|とも
福岡
今日も世界は汚くて美しい。さぁ朽ちた姿で始めよう。」多様な時代、国で使われていた紙や布、プラスチックや鉄屑に植物。生活の中に溢れていたものを収集し、汚さに拘った本を作る事で、作者の空想世界を表現する。 -
押鐘まどか|Madoka Oshikane
東京
「触れる」は私たちの原初の感覚、その体験は互いに共鳴し合い、私たちの生の感覚を揺り起こします。そんな「触感」の心躍る冒険を、デザイナー、アーティスト、教育、共創、さまざまな立場からテキスタイルを中心に活動しています。 -
cooxo|クックス
クックスは日々SNSを中心に環境問題について考えてもらうきっかけ作りの活動をしています。
ただ知識を広めるわけではなく、もっと知りたいと思うような投稿を心がけ、作品とともに投稿しています。 -
沢井涼|Ryo Sawai
2001, 大阪府
ビンテージなど古着好きが講じ、古着(特にデニム)を素材を使用する作品を多く発表。アートを起点として環境問題を引き起こす社会への風刺を表現することが多い。 -
今田知佐子
広島県江田島市
江田島を拠点に国内外での展示、ライブコラージュパフォーマンス、廃材を使ったワークショップ講師を行っている。勤めている会社フウド では海の環境保全プロジェクトを担当し漂着ゴミについての企画、イベント、出前授業を行なっている。 -
国府田利光|Toshimitsu Koda
1978, 東京
フリーランスフォトグラファー。主にプラごみが引き起こす環境問題をテーマに、河川敷で拾ったごみと花とを組み合わせ撮影しています。多摩川でのごみ拾いイベントの主催もしています。 -
吉田琉平|Ryuhei Yoshida
2001,大阪府出身
作品を焼いて表現しており、焼くことは自身が確かに存在し、生きているということを実感できる行為であり、熱を形として表現した作品達は、生の力を持つ【存在焼(証)明】として表現している。 -
鈴木麻希子|Makiko Suzuki
東京
「縫う」をテーマに制作しています。惹かれるのは、まっさらな布ではなく、用が済めばすぐに人の目に留まらなくなってしまう廃棄物や使用済みのものたち。それらを「縫う」ことで変容する姿と、その責めぎ合いを焦点としています。
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Warranty
アートの1年間保証
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Produce
空間プロデュースサービス
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Collaboration
アーティストコラボレーション






